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歯が!!!!! 

今日はちょっとマジメなお話

今朝、ひなの歯が欠けていることに気付きました
原因と思われるのは、時々骨を食べさせていること。
欠けた歯はピンク色の神経がうっすら見える感じです。
「痛いのかな?冷たい物がしみるのかな?」
ぷちパニックに陥って、ワンコ友達の桃子ママに相談してたら、二歩先をゆく獣医さんって本の話になった。
そういえば、私も持ってるじゃん!(よく読んでないけど
結局、欠けた歯は戻らないけど、今後は骨をあげるときは骨作りを助けるビタミンCを一緒にあげよう。
骨あげる時は食べ方に注意して観察しようってことで相談終了。
桃子ママいつもありがと
その後、本を読み返してみた。
一人だけど、ワンコの歯医者さんの話もちゃんと載ってるじゃん。(歯が欠けた時の対処方法が載ってるわけではないよ)
買ったものの、ひなに関係する皮膚病の部分しか読んでなかったんだよね

エピローグを読んでて、思ったこと。
分野ごと(外科、皮膚科、眼科など)の専門医が少ない&育たない訳。とか。
「なるほどなぁ」って思うことがたくさんありました。

食料として必要な牛や豚や鶏。
早く大きくして出荷したい家畜などが、重篤な病気になったら高額な治療するより処分されてしまうのが現実だろうな。

家族の一員のワンコやニャンコ。
生きる望みがあるならお金がかかっても、助けてあげたいと思う飼主が一般的だよね。

家畜の獣医さんになる人もペットの獣医さんになる人も、同じ内容の勉強するらしいです。
「それって、ちょっとムリがあるんじゃない?」って、皆さん思いませんか?

私の文章力ではこれ以上は上手に言い表せないよぉ
読んでみてもいい本ではないかと思って、紹介してみました。

コメント

あたしの奥歯も欠けたまま・・・1年。でも支障は無いよ!って何の励みにもなんないよね(--;;)
千葉のワンコ友達にも聞いてみた。
「ペットのワンコは、歯が欠けたり抜けたりしても
生きるために何の問題もないよね。」って
獲物を捕まえたり噛み切ったりするわけじゃないから、ちょっと納得。

昨日は大きい地震に驚いたよぉぉぉ
この辺りは大きな被害も無かったよ、いつものように散歩に行くと、「公園が一番安全よね」って
皆お散歩に来てた(^^)

震度5はコワイ!
ワンコの防災グッツも用意しとかなきゃね

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